LINEスタンプ 「か~ば LOVE」 第2弾!
この度、めでたく第2弾販売開始となりました(≧∇≦)
と、作者TK11さんから、お知らせをいただきました。昨年秋に発売されたLINEスタンプ「か~ば LOVE」の第2弾!こちらも愉快なカバばかり。
第2弾スタンプは、こんなスタンプです。
『か~ばLOVE2』
http://line.me/S/sticker/1094607


この度、めでたく第2弾販売開始となりました(≧∇≦)
と、作者TK11さんから、お知らせをいただきました。昨年秋に発売されたLINEスタンプ「か~ば LOVE」の第2弾!こちらも愉快なカバばかり。
第2弾スタンプは、こんなスタンプです。
『か~ばLOVE2』
http://line.me/S/sticker/1094607


カバグチ、カバポシェットあります。和物や洋物のビンテージ生地を使って夢のある作品を作るNATSUKOさんの限定ショップが1か月ほど開かれます。場所は青山の団地の中にある小さなスペース。
カバグチもたくさん。春らしい色の新布のカバグチもあるようです。作家の在廊日予定は3月13日(金)・18日(水)・22日(日)・28日(土)・4月1日(水)・8日(水)
詳しくはNATSUKOさんのブログで!
銀座のおもちゃ屋さんで開催中のキッコロ展。カバがたくさん並んでました。


銀座6丁目 ニコンプラザの並びにあるマトリョーシカがたくさんあるおもちゃ屋さん「木の香」

お店を入って左手にある螺旋階段を降りたところがギャラリースペース。キッコロ展の会場です。

階段を降りるとフワッと木の香りがしました。

右手の棚にカバの一輪挿しを発見。
振るとシャカシャカと音がするカバ。

カバ車

小物入れ。ノミの削り後が気に入ってこのカバを買いました。

2色の木を使ったカバのブローチ

キッコロのカバがたくさんの「木の香」でした。15日まで。
送られてきたDMはバクが表紙で、見開きに紹介されている笑う動物たち9枚の絵にもカバはなかったから、今回はカバの絵はないだろうと思っていたら、2枚ありました。
1枚は、笑うカバの胴体に波と波に乗るサーフィン兎が描かれている。もう1枚は笑うカバの桜バージョン。桜の花の下、花見をする古の人々をカバが笑ってみている絵。写真撮影の許可をもらえなかったので、画像がなくてごめんなさい。
会場:シルクランド画廊 (銀座6-5-11)
会期:2015年3月8日(日)-22日(日)
11:00am-7:30pm (土・日・祝は6:30pm)


ソニー通りに面した入口付近からギャラリーを撮影。右手の壁の3番目が波乗り兎のいるカバの絵です。もう1枚はまっすぐ行って突き当たった所で左を見るとあります。
カバがいると聞いて 銀座のギャルリー志門へ行った。
『第6回「地球が月になるとき」展 -若手女性作家5人展-』
小野寺彩子、田中美帆、寺澤智恵子、寺島夕季、松田絵里子会期:3月2日(月)~3月7日(土)
会場:ギャルリー志門 東京都中央区銀座6-13-7 新保ビル3F
TEL:03-3541-2511

行ったのは最終日。さて、どんなカバがいるのだろう?ギャルリー志門はビルの3階にある。

タイトルは『憩いの場』2014年 91cm×116.8cm
展示されていた作品の中で一番大きい絵がカバだったと思う。実はカバしか記憶にないのです。ごめんなさい。柳にカバとは風流な。画面の質感は、油絵でもない、日本画でもないテンペラ画。
絵には金箔が散らされている。テンペラ画に金箔も珍しい。柳と金箔で日本画の雰囲気が漂う。作者は小野寺彩子さん。上野の動物園のジローをデッサンしてこの絵を描き上げたそうです。ジローのやんちゃな性格が見えるようです。
カバの両脇は小さいテンペラ画。小さい絵の方は表面を磨いてあるのでつやつやテカテカと光る仕上げで、同じテンペラ画でも印象が違う。カバはマットな仕上げが似合ってる。壁画にしたい1枚でした。 |
「カバ発見!」のメールが届いた。千駄木のギャラリーKINGYOのオーナーから。
すごく、良いカバを発見しました。必見です。
こんなにオススメ感の強いメールは珍しい。下の2枚の写真が添付されていました。こ、これは実物を見に行かねば!
櫻井かえで彫刻展『ハッピー・ライフ』
会期:2015年3月2日(月)-3月14日(土)11:00am-6:30pm(日曜休廊・最終日は5:00まで)
会場:ギャラリー せいほう 〒104-0061 中央区銀座 8-10-7
JR新橋駅銀座口/地下鉄新橋駅1番出口/地下鉄銀座駅A3出口

行ってきました。DMにもいいカバ!

ギャラリーの記帳台には、カバイオリン(カバ+バイオリン)

木のカバはこんなに大きい。タイトルは「ハッピー・ライフ」個展のタイトルと同じ。
どこかの高原に丸太小屋の別荘を建てて、その一室にこのカバを置いて、日がな一日撫でて居たい。それこそ私のハッピーライフ!いや、ヒッポーライフと言うべきか?

樟専門の材木屋さんに行って、カバがイメージできる丸太を選んだそうです。この迫力。ずっと傍に居て、木を撫でていたい。

テラコッタ作品はダジャレ(失礼)もの。左:カバーガー/右:カバスケットボール

左:カバームクーヘン/右:カバック
ギャラリーKINGYOオーナーが送ってくれた写真のバスとスイカがカバの背中に乗っている作品は、しりとりものでバスイカバサン=バス+スイカ+カバサン。「ん」で終わってしりとりは完結。
オウムやウシやトラなど他の作品もあったけれど、どう見てもカバに愛情が多く注ぎ込まれているように見えてなりません。
作者の櫻木さんにお話を伺えば、最初に作った作品もカバだったとか。昨年「第13回KAJIMA彫刻コンクール」で銅賞を受賞されたそうですが、その時の作品もカバ。楠を彫って魚を背中にのせたカバの作品。タイトルは「キノボリウオと空見てる」
スリムな作家にどうしてこんな太い丸太を彫る力があるのかと思うけれど、これからも豪快にいいカバを作ってくれるに違いない。カバを作る魅力的な作家の登場にワクワクしてます!!
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