『リカバリー・カバヒコ』のフランス語版
フランスカバ協会のMs.Aからメールが来た。
『Rencontres au parc Hinode』を読みましたか?
”日の出公園の出会い”って?
調べてみたら、あの『リカバリー・カバヒコ』のフランス語版だった。
こんな表紙です。
著者青山美智子さんの本は今までもフランス語版が出版されていて、そのどれにも表紙に猫がいる。カバではなく猫なのも作家の一連の作品だからのようです。
フランスカバ協会のメンバーがこの本をちゃんと見つけていたとは!
日本語版には表紙にカバが居ることを伝えました。
フランス語版にはオーディオブックもあります。


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