クリエイトのヒッポちゃん
画像はクリエイトサイトより
クリエイトのキャラ、ヒッポちゃんが世界ご当地キャラグランプリ-企業キャラクター部門にエントリーしています。ぜひ、応援の一票を。
カバ情報屋ヒロさんから届いたヒッポちゃん情報です。
現在、企業部門で2位、総合で8位と健闘しています。
投票はLINEでのみ。
LINEを使っている方はぜひ一票をヒッポちゃんに!
★9月19日(土)は横浜スタジアムでヒッポちゃんが始球式をする予定。
[横浜DeNAベイスターズ対東京ヤクルトスワローズ戦]
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★9月19日(土)は横浜スタジアムでヒッポちゃんが始球式をする予定。
[横浜DeNAベイスターズ対東京ヤクルトスワローズ戦]
4月14日(火)快晴 爽やかな風が吹く気持ちの良い日でした。きょうは19周年を迎えるギャラリーヒッポへ。

陽を浴びて気持ちよさそうな山田実穂さんのカバ達
新谷一郎さんのカバもいます。
相撲をとったり、人力車に乗ったり、着物を着ているカバも。
こいのぼりに乗るカバ。兜をかぶっているカバもいます。
これらの人形や皿、カップなどは文窯会のみなさんの作品です。
カバで食器をそろえることが出来そうです。

かわいいポーチ
HiKiさんの牛乳パック立てにはびっくり、そして大笑い。さすがHiKiさん!
カバ姿皿
繁田あきのさんの藍染
玉渕文雄さんの絵もたくさんありました。
カバのバッグ
伊藤ようこさんの焼き物
ミノティカ/土谷稔さんのイラスト 原画の他にポストカードもありました。
水野結実さんのお話のようなイラスト
只管はじめさんの切り絵。細かい!
NATSUKOさんの名作。カバグチとカバグチショルダー。
髙橋友那さんのステッカーはカバのアルファベット!ケニアの旅の冊子も面白い。
Rockgenさんの作品。銅製の壁かけカバのコックさん。
志村リョウさんの作品。4月末にはガチャも出るとか!
渡辺由理子さん、鶴岡悠子さんの陶芸
反戦作品もあり。
山口ゆう子さんの楽しいカバ達
花牟禮亜聖さんの迫力あるカバの顔
村中保彦さんのステンレス作品もたくさん
SOKO さんの自由な発想の絵。これはコンゴのお話を絵にしたもの。
アクセサリーもいろいろあってどれを買おうか悩みます。

カバのお尻のクッキーが入った詰め合わせ
にゅうとらるさんのリアルなカバの焼きドーナッツ
他にも初日に売れてしまってみることができなかった柴崎淳さんのカバマトリョーシカなどご紹介できなかった作品があります。
いつもながらカバしかいないけれど楽しいカバ作品の展示。カバに会いにお運びください!
4月26日(日)まで。
DM写真はウサギなのですが、今回は7点ほどカバの作品を展示いたします。
ガラス作家の石川あすかさんがグループ展を開きます。
大森駅北口から徒歩7分にあるギャラリー「Luft+alt(ルフトアルト)」で
節分を挟んだ1月31日(土)から2月8日(日)まで
『春先ワルツ』
2026年1月31日(土)~2月8日(日)12時から18時
石川あすか(ガラス)・こばやしみさを(イラスト)・YUKIKO MTSUI(アクセサリー)
会場:Luft+alt(ルフトアルト)大田区山王1-31-11 弓削多ビル2F
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行ってきました(2026年2月2日)
大森駅北口(山王口)からジャーマン通りを歩きます。山王小学校までは上り坂、小学校を過ぎて下り坂になって少し歩くと看板が見えました。
ギャラリーは2階 階段を上ります
小さなスペースにアクセサリーと版画、そしてガラスの3人の作家さんの作品が並んでいました
カバは10㎝くらいの大きさ。きれいな水色に白い植物が描かれています。
愛らしい形です
魚やカバが泳いでいる木?『tree of water』
小さなギャラリーですが、美しいガラスのカバ達に会いにお運びください。
新春の井の頭線「井の頭公園駅」で下車。徒歩5分程のギャラリーに向かう。

暮れに届いた案内状、差出人はなかったがコブタのシールが貼ってあったから、
おそらくコブタさんが送ってくれたのだろう。新春一番に行ってみました。
井の頭通りに面した小さなギャラリーは階段を少し降りてドアを開けます。
ギャラリーの中央に木彫の大きな作品、その向こうに張り子が並んでいます。

近づいてみると…
あら、こちらを見ている
背中のカエルを持って蓋をあけます
DMのカバの作品と似ているけれど色や模様が違います。
カバは非売品。他のは値段がついているのに…
隅ではネコが会議中
井の頭通りに面した窓下にはテラコッタが並んでいます。カバもいました。
作家は長野県在住の96歳。猫の木彫を中心に制作されているそうです
どの作品も穏やかで、温かくて、ちょっとしたユーモアがあって、
きっと作家はやさしい人。
明日、作家ご本人がギャラリーにいらっしゃるそうです。
ギャラリーはコーヒーが飲めるカウンターもあって
井の頭通りと反対側の末広通りからも入れます
『2026年 新春 林湜和 展覧会 Hello kiyokazu展』
会期 2026年1月8日(木)~31日(土)12時~19時 休廊:火曜
会場 gallery shell 102
武蔵野市吉祥寺南町2-29-10 エクセル井の頭102
TEL:0422-29-8900
カバを描き続けている髙橋さんがついに個展を開きます。
昨年末に念願のケニアへ旅して野生のカバと出会った彼女が
旅の感動を絵に込めた『ケニアでカバ見たよ展』
今日から26日まで。神宮前のGALLERY HIPPOで開催。
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10月23日(木)行ってきました。
絵に迫力があります。野生のカバの生命力は違うのか。
こちらに迫ってきます。
アフリカの水辺の湿気が感じられるような絵でした。見えないけれど主役はカバ。
赤い衣のマサイ族の人たちに囲まれている白い洋服が作家の髙橋さん。
お土産一つ一つに思い出が詰まっているようです。
ケニアに旅した気分になれた展示でした。
アフリカでカバを見た髙橋さんの絵にはカバの生命力が満ちていて、今にも動きだしそう。
生きているカバに会ってきたような気がします。
髙橋さん、素敵な展示をありがとうございました。
YAAさんが東京駅八重洲地下街のたべっ子どうぶつTHE MOVIEのキャンペーンの様子を撮影してきてくれました。
東京駅、八重洲地下中央口からでるとのぞみ広場ジャックしてたので壮観でした!
地下もふらふらと探索しましたが、店舗の間の壁や柱、エレベーター付近に至るまでたべっ子どうぶつのポップやラッピングされていたので写真送ります。
ピンクのかばちゃんは目立ちますね。顔が大きいし。
帰り際にライオンくんのお披露目に遭遇しましたが、やっぱりおっきい!もふもふ!
一目見ようと沢山の方があつまってましたよ😆カバちゃんもこんな風にしていたのかなーと思いを馳せました。
たくさん売ってる!
かばちゃん、かわいい〰!
八重洲地下街がショッキングピンク色に!
かばちゃんがセンター!?
イベントは6月12日まで。
きょうは晴天の東京、神宮前のGallery Hippoへ行ってきました。
25人の作家が作るカバがギャラリーいっぱいに並んでいました。
作家3年がかりで達成した自転車に乗るカバ。顔が嬉しそうです。
玉渕文雄さんの絵とアクセサリー

Rockgenさんのアクセサリーや額絵、鍵もあります。

渡辺由理子さんの優しい小皿などの陶芸作品
鶴岡悠子さんの六角小皿や小さい花瓶も楽しい。
お馴染みの編み物カバ
繁田あきのさんの染め物のハンカチやコースターは味があります。
いつも楽しませてくれる文窯会の陶芸作品
かば祭り2024にも出品してくれたHikiさんも大皿を出品してます。
板のカバんとステンドグラス

柴崎淳さんの『おきあがりカバし』
山田実穂さんの世界も広がっています。

新谷一郎さんの世界。
髙橋友那さんは今年の秋にGallery Hippoで個展『ケニアで見たカバ展』を開きます。
土谷稔さんの絵やポストカード
只管はじめさんの版画
手描きの一点物Tシャツ。袋類もいろいろありました。
長野亮之介さんのカラフルな木の作品。
カバのお江戸を陶芸で。べらぼうめ
まだまだ紹介しきれなかったカバがあります。
とにかくカバたくさんの展示でした。
Gallery Hippoでカバのシャワーを浴びて、あなたもカバになっちゃって〰
『HIPPOの仲間たち展-18周年記念展示-』
会期:2025年4月12日(土)~27日(日) 水曜日休み
12:00-19:00 (日曜・最終日は17:00)まで
東京都渋谷区神宮前2-21-15 TEL03-3408-7091
新谷一郎さんから個展の案内が届きました。
『新谷一郎 石彫展』
会場:日本橋高島屋SC本館6階美術工芸サロン
会期:2025年4月9日(水)→14日(月)
会期中は在廊の予定だそうです。
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行ってきました。会期2日目4月10日です。
高島屋本館6階美術工芸サロンです。いました、いました。
『新谷一郎 石彫展』雲の上、蓮の花の上を飛んでいます。
種々の石で作られた飛ぶカバたちが居ます。
逆さカバもいます。
そして、ついにカバ神様降臨!
思わず手を合わせたくなる神々しさでありました。
この日は作家本人は夕方からいらっしゃるとのことでお目にかかることができず、残念dしたが、
楽しく遊ぶにこやかなカバたちに会える心癒される展示でした。
久しぶりに小さいカバの絵を描いてみました
かば祭りで展示した『楽園の寓話』の作家結城智子さんの個展を見に行った。
結城さんのテーマは「私の好きな物たち」
中嶋さんのテーマは「身近な毎日」
まず結城さんの油絵。円形の大作は現在の世界情勢に対して平和を祈る心を込めて描いた作品
右手に並ぶのは結城さんのお気に入りの物を描いた水彩画。庭においてあるというあの信楽の狸もいました。
そして、中央少し左の柱に飾られているのが!

カバです。長崎バイオパークのモモの動画を見て感動して描かれたモモとモモタロ親子。
ご主人中嶋修さんの作品は反対側のコーナーにいっぱい飾られたハガキが一面に並べて装丁された和紙5枚
ハガキに描かれているのは、
一粒のひまわりの種を植えた2023年6月27日から庭の草花の様子が毎日描かれています。
育っていく植物の様子、刻々変わる庭の様子がハガキに絵として残されています。
私も毎日庭のスケッチをしたくなりました。
苺の鉢だけをまとめると葉の変化がよくわかります。
庭だけではなく本棚の変化も。
人の本棚を見るのはその人の内面を覗くようで面白いですね。
銀座4丁目から徒歩2~3分です。ぜひお運びください。
『結城智子・中嶋修 二人展』
会期:2025年2月24日(月)-3月2日(日) 11:00-18:30(最終日は16:00まで)
会場:あかね画廊 中央区銀座4-3-14 筑波ビル2F
ギャラリーヒッポへ行ってきました。
ギャラリーのオーナー家族である加藤美和さんの個展開催中です。
切子ガラスや陶芸作品と一緒に、ギャラリーヒッポの名前の由来となったカバの陶芸作品が展示されています。この子です。
陶芸の質感に一番ぴったりの動物はなんだろう?と考えて出した答えがカバだったそうです。加藤美和さんの動物の陶芸作品第1号となりました。
たくさんの切子ガラスや陶芸作品をカバたちが見守っていました。
ギャラリーヒッポは、植木鉢もカバ!